ドットインストールの“JavaScriptで作る「キャラ診断」”をやって思ったこと

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ふと、今後作る予定の診断アプリの参考になるかな~と思ってドットインストールで“JavaScriptで作る「キャラ診断」”をやってみました。

JavaScriptで作る「キャラ診断」 (全7回) – プログラミングならドットインストール

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キャラ診断とは?

今回作ったキャラ診断というのは、

  1. 自分の名前を入力
  2. 診断ボタンを押す
  3. ○○(あなたの名前)は「××(キャラクター)」です!と表示される
  4. 結果をツイートできる

といったものでした。シンプルな仕組みですが、自分のようなプログラミング初心者にとっては参考になる部分が多かったです。

やっぱりJavaScriptは便利だと思った

今回作ったWebアプリはJavaScriptで動いています。

実際にアプリを作ってみると、やっぱりJavaScriptって便利だなというか、Webアプリの制作には欠かせない技術だなと思いました。

自分は今後PHPをメインに勉強していくつもりですが、その過程でJavaScriptもやっていくべきかな・・・という気がします。

ランダムな結果が表示されるアプリは簡単?

今回のアプリは、ユーザーが行うことといえば

  1. 自分の名前を入力
  2. 診断ボタンを押す

この2つだけです。

結果も完全にランダムに表示されるので、ユーザーがアプリに関与する部分はほとんどないです。

こういったアプリは、もとから準備されている情報をランダムに表示するだけなのでわりと簡単だと思いました。

しかし、簡単なアプリでもアイデア1つでかなりヒットすることもあるので、こういったアプリも馬鹿にできませんよね・・・。

まぁ初めて作ったアプリがいきなりヒットするなんて中々ないと思うので、自分の作れるものから地道に作っていきたいです。。

「ツイートする」ボタンの実装が参考になった

自分も、今後作るアプリでは結果を各種SNSに投稿できるような仕組みを用意しておきたいと思っていました。

しかし具体的な方法がわからなかったので、最後の「ツイートする」ボタン実装のくだりは参考になりましたね。

さいごに

ドットインストールは、こういったミニアプリの作成の講座もあるので嬉しいです。

やっぱり言語の文法を学んだだけだとアプリを作るのは難しい部分があるので・・・。

といっても、いつまでもドットインストールに頼るわけにもいかないので、自分もWebアプリを作れるように試行錯誤していこうと思います。

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